“ある女性が家で耳にピアスの穴を開けようとしていた。
その女性には姉がいて、ピアスを付けていたので、
それに憧れていたからだ。鏡を見ながら、自分で自分の耳に穴を開けた。
すると、開けた穴から少量の血と一緒に、白い糸のようなものが
飛び出していた。その糸を引っ張った瞬間、目の前が真っ暗になった。
女性は「誰?電気を消したのは?」と言ったが、
姉は「誰も電気なんか消してないわよ」と答えた。耳から出た白い糸は、視神経だったため、引っ張り出した
瞬間にその女性は失明してしまったのだ。”
この話は、実際に耳たぶには視神経は通っていないため、
学校などでピアスの危険性について説明するために
広まった都市伝説の一つ。
2010-09-04
(via gkojay, gkojay) (via oosawatechnica, oosawatechnica)